クラブの紹介
会長のメッセージ

L. 濱田 晃
2024年1月1日、能登半島地震が発生し1年半が経ちますが、未だ復興の道半ばです。復興支援活動は今後も継続して行わなければならない状況です。今年度、能美ライオンズクラブとして能登地域でのアクティビティをクラブメンバーで考え、行動に移しましょう。
キャビネットスローガンは 「情熱で、未来を築こう ~創造しよう10年後のライオンズクラブ~」 です。 10年後もクラブが存続し地域社会に影響を及ぼすことが出来るかどうかは、今この瞬間に情熱を持って活動し続けることが重要だと考えます。 昨年度に引き続き、能美ライオンズクラブが十数年にわたり行ってきました『青少年育成支援』でありますライオンズクエスト事業。今年度も、子供たちが人間関係など日常で体験するさまざまな困難を上手に乗り越えるために必要なライフスキル(生きる力)を身に着けることを支援していきます。 また、クラブの魅力を発信することに力を入れ、例会は必ずSNSで活動内容を発信し、例会内容も様々な講師をお迎えし知識・見識を高める場とし、会員の増強につなげていきます。 そして、これまで行ってきました継続事業についても積極的に行います。 クラブ結成60余年、ご縁があって入会できた会員同士、今後も団結し楽しく笑顔で元気なクラブ活動を行いましょう。その行動が、次の10年に繋がると信じて。どうぞ1年間よろしくお願いいたします。重点事業(案)
・能登復興支援:能登地域でのアクティビティの実施
・新会員の入会:3名以上
・クラブ献金:クラブ全員が100ドル献金するLCIF献金
・ライオンズクエストの継続開催 及び モデル校 粟生小学校支援
・クラブ活動のPR:SNS等
継続事業(案)
・献血・ふれあい挨拶運動の実施
・電子図書寄贈
・こども食堂支援
2024年1月1日、能登半島地震が発生し1年半が経ちますが、未だ復興の道半ばです。復興支援活動は今後も継続して行わなければならない状況です。今年度、能美ライオンズクラブとして能登地域でのアクティビティをクラブメンバーで考え、行動に移しましょう。
キャビネットスローガンは 「情熱で、未来を築こう ~創造しよう10年後のライオンズクラブ~」 です。 10年後もクラブが存続し地域社会に影響を及ぼすことが出来るかどうかは、今この瞬間に情熱を持って活動し続けることが重要だと考えます。 昨年度に引き続き、能美ライオンズクラブが十数年にわたり行ってきました『青少年育成支援』でありますライオンズクエスト事業。今年度も、子供たちが人間関係など日常で体験するさまざまな困難を上手に乗り越えるために必要なライフスキル(生きる力)を身に着けることを支援していきます。 また、クラブの魅力を発信することに力を入れ、例会は必ずSNSで活動内容を発信し、例会内容も様々な講師をお迎えし知識・見識を高める場とし、会員の増強につなげていきます。 そして、これまで行ってきました継続事業についても積極的に行います。 クラブ結成60余年、ご縁があって入会できた会員同士、今後も団結し楽しく笑顔で元気なクラブ活動を行いましょう。その行動が、次の10年に繋がると信じて。どうぞ1年間よろしくお願いいたします。重点事業(案)
・能登復興支援:能登地域でのアクティビティの実施
・新会員の入会:3名以上
・クラブ献金:クラブ全員が100ドル献金するLCIF献金
・ライオンズクエストの継続開催 及び モデル校 粟生小学校支援
・クラブ活動のPR:SNS等
継続事業(案)
・献血・ふれあい挨拶運動の実施
・電子図書寄贈
・こども食堂支援
能美ライオンズクラブの歴史と成り立ち
能美ライオンズクラブの歴史は、1962年に遡ります。その年、小松ライオンズクラブのスポンサーに支えられ、日本で408番目、石川県内5番目のクラブとして誕生しました。この設立は、地域社会への奉仕と友情の輪を広げ、地域課題に対処するために結集する志を持ったメンバーたちによって実現されました。
クラブの成り立ちは、当初から地域の住民が協力して地域社会に貢献する場としての使命を抱き、友情と奉仕の理念を共有することを目的としています。これは、能美市と能美郡川北町その周辺地域の地域性や文化に根ざしており、地域社会への深い関与がクラブの特徴の一つです。
設立当初から、クラブは福祉活動や地域イベントのサポートなど、様々な分野で積極的に奉仕活動を展開しました。福祉施設や学校と協力し、地域社会に深く関与することで、地域のニーズに迅速に対応してきました。
時が経つにつれて、能美ライオンズクラブはその活動領域を拡大し、新しいメンバーが加わるなどして成長しました。地域社会の変化やニーズに対応しながら、クラブは地域社会に貢献するために努力し続けています。
クラブの歴史には時折の危機や困難もありましたが、その都度、メンバーたちは協力し、困難を乗り越えてきました。これらの経験がクラブをより強固な組織に育て上げ、地域社会への貢献を一層強化しています。
現在、能美ライオンズクラブは地域社会に深い影響を与えています。福祉活動、教育支援、環境保護などのプロジェクトを通じて、クラブは地域の発展に寄与し、多くの人々に希望と支えを提供しています。
将来に向けても、能美ライオンズクラブは地域社会の発展と調和に寄与し続けることを約束します。地域社会への深い献身と団結力に満ちたクラブとして、新たな挑戦に立ち向かい、より良い未来を築いていきます。
私たちのモットーは「We Serve(我々は奉仕する)」です。
能美ライオンズクラブは、ライオンズクラブ国際協会の一員であり、能美市と能美郡川北町から集まったメンバーで構成されています。友愛の精神を大切にし、チームワークを重視しています。
ライオンズクラブ国際協会は世界最大の奉仕クラブ組織であり、世界各地の46,000以上のクラブで135万人以上の会員が活動しています。
能美ライオンズクラブの歴史は、1962年に遡ります。その年、小松ライオンズクラブのスポンサーに支えられ、日本で408番目、石川県内5番目のクラブとして誕生しました。この設立は、地域社会への奉仕と友情の輪を広げ、地域課題に対処するために結集する志を持ったメンバーたちによって実現されました。
クラブの成り立ちは、当初から地域の住民が協力して地域社会に貢献する場としての使命を抱き、友情と奉仕の理念を共有することを目的としています。これは、能美市と能美郡川北町その周辺地域の地域性や文化に根ざしており、地域社会への深い関与がクラブの特徴の一つです。
設立当初から、クラブは福祉活動や地域イベントのサポートなど、様々な分野で積極的に奉仕活動を展開しました。福祉施設や学校と協力し、地域社会に深く関与することで、地域のニーズに迅速に対応してきました。
時が経つにつれて、能美ライオンズクラブはその活動領域を拡大し、新しいメンバーが加わるなどして成長しました。地域社会の変化やニーズに対応しながら、クラブは地域社会に貢献するために努力し続けています。
クラブの歴史には時折の危機や困難もありましたが、その都度、メンバーたちは協力し、困難を乗り越えてきました。これらの経験がクラブをより強固な組織に育て上げ、地域社会への貢献を一層強化しています。
現在、能美ライオンズクラブは地域社会に深い影響を与えています。福祉活動、教育支援、環境保護などのプロジェクトを通じて、クラブは地域の発展に寄与し、多くの人々に希望と支えを提供しています。
将来に向けても、能美ライオンズクラブは地域社会の発展と調和に寄与し続けることを約束します。地域社会への深い献身と団結力に満ちたクラブとして、新たな挑戦に立ち向かい、より良い未来を築いていきます。
私たちのモットーは「We Serve(我々は奉仕する)」です。
能美ライオンズクラブは、ライオンズクラブ国際協会の一員であり、能美市と能美郡川北町から集まったメンバーで構成されています。友愛の精神を大切にし、チームワークを重視しています。
ライオンズクラブ国際協会は世界最大の奉仕クラブ組織であり、世界各地の46,000以上のクラブで135万人以上の会員が活動しています。
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組織図
能美ライオンズクラブの組織体系
334-D地区全体の組織体系
事務局
能美ライオンズクラブ 事務局
〒923-1121
石川県能美市寺井町ョ47 寺井地区公民館1F
TEL.0761-57-2013
FAX.0761-58-5305
